表紙の言葉
イラストレーター田村映二 「僕のイラストは立体とレリーフの中間だと思う。だから、思い通りのフォルムをいかにカットできるかがカギにもなる。入り組んだアールをカッターでカットするのは非常に難しい。特に僕はアールにはこだわりを持っている。
そんなとき知人からヒートカッターの存在を教えて頂いて以来、作業がとても楽になった。
3段階に熱線を切り換えられるのもうれしいし、ペン型ということでコントロールしやすい。僕のイラストを作成する上で必要アイテムのひとつです。」
田村映二プロフィール
1956年静岡県沼津市生まれ。日大芸術学部卒業。TV CF・ポスター・雑誌等多方面で活躍中。
ホームページ:http://www.tam-tam.ne.jp/
 

仕様と使い方

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News
 
■部品価格高騰のため、ヒートカッターの価格改定を行ないました。 [update:2006/11/30]
 
使用例
 
使用例1
使用例1/レストランのおすすめメニュー。コックさんの絵と文字はヒートカッターで切った立体物。
 
使用例2
使用例2/お花の先生が作った教室の看板。毛筆の質感もそのまま。
 
使用例3
使用例3/手軽な発泡スチロールを活用して、商店のイメージアップに。
 
更新情報
ヒートカッターのホームページを公開しました。
web上からニードルなど消耗部品などをご購入頂けるオーダーフォームをご用意 しました。送料サービスでたいへんお得です!
 
   
 
 
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